今回は休日の変態紳士×土足で不法侵入する職員の件です。画像は受けのみですが、攻め目線で画像を生成してみました。ご覧いただけると幸いです。
文章と動画を載せます↓
職員「集金に来ました。お宅の家にテレビがあるのにもかからわず、○○○のお金払ってませんよね?」
男「いや、俺の家テレビないけど?」
職員「ちょっと、上がらせってもらっていいですか?」
男「不法侵入ですよ帰ってください。」
職員「じゃあ、お金払ってください。」
男「いえ、テレビないんで無理です。」
職員「じゃあ、テレビがないかどうか確かめてもよいですよね?」
男「ちょっと、何上がろうとしてるんですかっ!帰ってくださいっ!」
職員は男を押しのけてリビングに向かったその時、職員に電気が走り倒れてしまった…男の手にはスタンガンが握られていた。もう一回スタンガンをあびせられて、職員は気を失ってしまった…「はっ…ここは?」しばらくして、職員は目を覚ました。全面コンクリートの薄暗い地下職員の両手には手錠がかけられていた。
冷たい地下室の空気が肌を刺す。錆びた鉄の匂いと、遠くで滴る水の音だけが支配する空間。視界に入るのは床の剥げ落ちたコンクリートと、壁に掛けられた裸電球が発する歪んだ光。
「……ふざけるな!」
職員――黒いスーツを纏った体格の良い男が、手首に嵌められた鋼の鎖を揺さぶる。その金属音が狭い地下室内に鈍く響く。
「こんなことをして許されると思うのか!今すぐ解放しろ!」
男「許す?」
男「あなたが俺の生活を脅かそうとした。家の中に上がり込もうとまでした。その責任はあなたが取りましょうね」
男「俺は『契約』が好きなんです。職員さん、あなたも専門でしょう?」
男「さて、契約を始めましょうか」
職員「放せ!警察を呼ぶぞ!」
男「警察?」
手首の鎖がガチャリと鳴る。男の手が襟元に滑り込み、生地の隙間から温かい肌に触れた瞬間、職員の喉が反った。
男「それとも……このまま契約を続行しますか?」
男の指先で胸板をなぞり、敏感な突起に触れたとき、職員の口から思わず甘い呻きが漏れた。
職員「はっ…んっ…」
男「ほう……感じているんですね」
意地悪な囁きが鼓膜を揺らす。否定したいのに、身体は正直だった。下半身に血が集まり始めているのを感じる。男はそれを確認すると、ズボンのベルトに手をかけた。
職員「待て!本当に……これは犯罪だぞ!」
金属音と共にベルトが緩み、下着越しに膨らみ始めたそこを男の指が包む。軽く圧迫されただけで、痺れるような快感が背筋を走った。
男「これが犯罪なら……あなたが受信料未納で家宅捜索しようとしたのも違法行為です」
男の手の動きが加速する。擦り上げられる度に理性が溶けていき、抵抗の力が抜けていく。
男「ほら……あなたの体は『契約』の準備ができていますよ」
男「俺が満足するまで……サービスしてくれるんですよね?」
その意味するところを悟り、職員の瞳孔が大きく開く。男は立ち上がると、自らのベルトに手をかけた。隆起したものが目の前に現れ、反射的に顔を背ける。
職員「やめ……」
鼻先に熱いものを押しつけられる。拒絶しようとしたら、またあのスタンガンの音が鳴った。電流の予告に身体が硬直する。従う以外の選択肢はない。諦めたように、ゆっくりと唇を開いた。
職員「んっ…あっはっ…はっ…んっ…」
男「そう……そのまま……もっと……」
地下室に二人の荒い息遣いが響く。鎖につながれたNHK職員の下半身は、すでに剥き出しになっていた。羞恥と快感が入り混じった表情で、男を見上げる
職員「これ以上は……ダメだ……」
男「何がダメなんです?」
「こんな……これ以上は…んっ…」
男「ここで終わると思いますか?」
男「もう一度聞くけど、俺の家にテレビはないよね?」
職員「だから!お前の家にあるんだろうテレビがっ!」
叫んだ瞬間、男の拳が腹に沈んだ。鈍い音と共に空気が漏れ、呼吸が詰まる。咳き込む彼を尻目に、男はズボンのベルトに手をかけた。
男「嘘つきには罰が必要だ」
職員「い、痛い!やめろ!」
男「抵抗するな。余計に痛いだけだ」
男は自身のものを取り出し、入口に押し当てた。恐怖で身震いする職員の耳元で囁く。
男「君が認めるまで続ける。テレビがないと言ってくれれば終わりにするけど」
職員「ある!絶対あるんだ!ないとしたら…カーナビ使ってんだろうっ!」
職員「ああぁっ!」
職員「や……め…いたっ…」
男「認めないと、毎日こうするよ」
職員「はぁ……はぁ……んっ…あっ…」
男「お前、こっちの方が向いてるんじゃないか?」
職員「やだっ…くっ…んっ…あんっ」
男「まだまだ。夜は長いんだから」
四度目の絶頂を迎えた時、職員の抵抗はすっかり消えていた。虚ろな目で天井を見つめ、呻き声すら出せなくなっていた。
男がようやく抜き去る。穴からドロリと精液と血液が混じったものが流れ落ちた。
男「これで理解しただろう?次に来たら同じことをするよ」
鎖を外され、支えなしに立ち上がる力もない。男は携帯を取り出し、写真を一枚撮った。
男「契約書代わりだ」
写真を見せられると、そこには精子をアナルから垂れ流しながら虚ろな目で横たわる自分の姿が映っていた。
動画で使った画像です↓




































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