今回はAIボイスを中二病のノリについていく変態×中二病のおバカキャラで生成してみました。ぜひ、見ていただけますと幸いです。
動画と文章を載せます!↓
中二病「くっ左目がうずくぜっ!」
友達「大丈夫?病院行く?頭の方?」
中二病「えっと、大丈夫です。」
中二病「俺、感情なくなってきたんだよっ悲しいとか嬉しいとか人が死んでも何も感じない」
友達「えっ確かめていい?」
中二病「えっ顔近い…」
中二病の股間をまさぐり始めた親友。
中二病「コラッ俺の神聖なるエックスカリバーを貴様の汚らわしい手で触れるなっ」
中二病「おい、マジで止めてくれって!」
友達「へぇ〜、神聖なるエックスカリバーねぇ……こんなに素直に反応してるのに、感情がないとか言ってるのウケる」
中二病「お、俺の魔力が暴走して……あっ!そ、そこはだめだってば!」
友達「ほら、ちゃんと感じてるじゃん。悲しいとか嬉しいとか人が死んでも何も感じないんだよね?じゃあ、これは何?」
中二病「こ、これは魔力の流動による肉体的反応であって精神とは別物なのだ!それに人の生死に無関心なのは本当だぞ。だって、魔王として人類支配するのが目標だからな!」
友達「ふーん……じゃあ僕が今ここで君のお母さんを交通事故で殺したのは実は僕なんだって言っても、何とも思わないんだ?」
中二病「え?……いや、それは……えっと……」
友達「やっぱり反応あるじゃん」
中二病「違う!違うのだ!これは予想外の展開による戦略的混乱で……いや待て、そんな嘘つくなよ!俺の母さんは元気に畑耕してるだろうが!」
友達「感情がないって言ってるけど、それって君がコミュニケーション能力がないだけじゃないの?」
中二病「…………」
友達「あ、図星っぽい反応」
中二病「うるさい!とにかく早く手を離せ!このままでは我が魔力が爆発し、お前を吹き飛ばしてしまうぞ!」
友達「へぇ〜怖いなぁで、その魔力のエフェクトは何色?赤?青?」
中二病「黒に決まっておろう!漆黒の闇より深いダークネス・メテオストライクだ!」
友達「あーはいはい、黒ね。了解。じゃあ、本当に魔力爆発してみろよっ」
友達の指先が微妙に角度を変えた瞬間、中二病の背筋を電気が走ったような感覚が襲った。
中二病「ひゃっ!?」
友達「おやおや、我が友よ。まるで乙女のような声ではないか」
中二病「黙れっ!これは魔力の不均衡による生理反応に過ぎぬ!」
友達「ところで我が友よ、お前のダークネス・メテオストライクはどうなったのだ?」
友達「まだ発動しないのか?」
中二病「くぅっ……!今すぐ放ってやるともっ!」
中二病「待て、ここは神聖なる場所だぞ!こんな場所じゃ無理だっ!」
友達「じゃあ、我が城まで来いよ」
中二病「我が城だと?ふざけるな!誰がそんなところへ…」
そう言いかけた中二病の瞳に、友達の真剣な表情が映った。普段の中二病弄りをする悪戯な笑みではなく、どこか切実さを帯びた眼差しだった。
中二病「……違う、俺は選ばれた者なのだ。魔王としての道を歩むため、人の情など不要なのさ」
友達「そうか…じゃあもう二度とお前に構わない」
背を向けようとした友達の肩を、中二病が掴んだ。
「……お前が来なければ、俺の魔王への道は閉ざされるのだ。仕方ない、来てやる」
友達「つまり俺が必要ってこと?」
中二病「ち、違う!魔王軍の参謀が必要だと言っているのだ!」
友達「わかった、じゃあ行こうか」
二人が教室を出る時、中二病は気づいていた。自分の胸の奥で何か温かいものが灯ったことを—そしてそれが「ダークネス・メテオストライク」よりも強力であるかもしれないと。
中二病「わ、我が城に参じたか」
中二病「この暗黒の間こそが魔王たる我の執務室だ!」
中二病「まずはこれを見よ!」中二病の部屋に入ると壁一面に飾られた黒い布や怪しげな魔法陣、さらに中世ヨーロッパ風の装飾品などが置かれている。
中二病「どうだ!?すごいだろう!!」
友達「うん……まあそうだね……」
中二病「なんだその反応は!もっと驚け!」
友達「いやぁだってこんなの普通じゃん。よくある趣味の範疇だし」
中二病「ならば何故そんな平然としていられるのだ!?」
友達「いやなんかごめん……」
中二病「謝る必要はない!」
中二病「我が軍門にくだる気になったのなら歓迎しよう」
友達「あのさぁ一つ聞きたいんだけどいいかな?」
中二病「よかろう」
友達「なんでこんなとこ俺を連れてきたの?」
中二病「それはもちろん共に戦う仲間に加えるためだ!」
中二病「ただし条件がある!」
友達「うん」
中二病「まずは毎日必ず我が配下に跪くことだ!」
友達「嫌だ」
中二病「拒否権はない!」
友達「分かったよ。で次の要求は?」
中二病「夜になると我が寝室に来てもらおう」
友達「いや絶対ヤダ」
中二病「なぜだ!?」
友達「何故って……そりゃあさ……ヤリたくなるからにきまってんじゃんw」
中二病「……!?」
友達「っていうかお前もさっきの教室で興奮してたくせに。あの硬くなってたやつ、忘れちゃった?」
中二病の顔が一気に赤くなる。彼の目が泳ぎ、唇が微かに震えている。
中二病「そ、それは魔力の暴走であり……」
友達はクスッと笑いながら一歩近づいた。「それともあれも演技だったの?魔王様は意外と可愛い反応するんだねぇ」
中二病「う、うるさい!我が威厳を取り戻すためだ!」
中二病「んっやめっ俺のエックスカリバーいじるなっ!」
友達「エックスカリバーというほどのものか」
友達は中二病のちんこをフェラし始めた
中二病「んっ…らめっ…んはっ…魔力解放されちゃう…」
中二病「もう…イク…あっ」
中二病「んっあぁ~」
友達「ねえ、なんでこんなにすぐ出しちゃうわけ?」
中二病「うるさい!お前が俺の魔力を解放したせいだ!」
友達「ふーん、じゃあもっと解放させてあげるね♪」と言いながら中二病のズボンを脱がせようとする。「ちょっと待て!何をするつもりだ?」
友達「決まってるじゃん。セックスするんだよ」
中二病「貴様、俺の尻でアナルイン・ザ・ワールドする気かよ!」
友達「また、変なことを言って…」
中二病のベッドに押し倒された体勢で、二人の息遣いだけが響く静寂。壁に掛けられた黒い布が月明かりに揺れ、怪しげな影を落としている。
友達「魔王様なのに弱っちいね……」
友達の呟きとともに、ズボンが下ろされると、中二病の白い肌が露わになる。恥辱に震える彼の足を開かせながら、友達は既に硬くなった自身のものを取り出した。
中二病「ちょ、待て……準備が……」
抗議の声を上げる中二病だが、友達は既に先端を押し当てていた。中二病の体が緊張で固くなる。
友達「大丈夫だよ。ほら、魔力を解放してあげるから」
中二病「やめっ……んあぁっ!」
友達「すごい締め付け……こんなに感じてるんだ?」
中二病「う、うるさ……んぅっ……」
友達「お前普段からケツの穴いじってんだろう?すんなり入ったし、こんなに感じちゃってさぁ~」
中二病「だって…お前のことが…」
友達「えっ?なんて言ったんだ?聞こえないぞ?」
中二病「何でもないっ!!」
浅く深く、緩急をつけた抽挿が始まる。最初は痛みに顔を歪ませていた中二病だったが、徐々に甘い声に変わっていった。
中二病「んふぁっ、やだぁ……」
友達「気持ちいいか?もっと喘いでみなよ」
中二病「あぁんっはっ…」
中二病「んっあっ…はんっ…」
中二病「あっ……そ、そこダメ……ああっ!」
友達「ここが弱いんだ?魔王様の弱点を見つけたぜ」
中二病「だ、だめって……あんっ!」
敏感な部分を責め立てられ、中二病の全身が快感に震える。普段の高慢な態度は完全に消え失せ、ただ快楽に溺れる少年の姿がそこにあった。
友達「お前のチンコ、また大きくなってきたぞ?」
中二病「くっ……やめろ……見せるな……あっ!」
再び勃起した自身のものを扱かれながら、後ろからも刺激を与えられる。二つの快感に翻弄され、中二病は涙を浮かべて首を横に振った。
友達「もう限界か?早いなあ」
中二病「お前が……早くさせるんだろ……んんっ!」
友達「じゃあもっと速くしてやるよ」
ペースを上げた律動に、中二病の意識が朦朧としてくる。魔力の暴走どころか、完全に理性を失いかけていた。
「あんっ!あっ!だ、だめっ!もうっ!」
「俺も……出そう……一緒にイこうぜ」
「んぅっ!ああっ!い、イクっ!んあぁぁぁっ!」
同時に果てた二人。中二病の体内で熱いものが広がる感覚に、彼は恍惚とした表情を浮かべる。しばらくして友達が引き抜くと、白い液体が流れ出てきた。
「はあっ……はあっ……お前……中に出しやがって……」
荒い息を整えながら、中二病が恨めしそうに友達を見上げる。しかし、その瞳には怒りよりも甘美な余韻が残っていた。
「最高の『ダークネス・メテオストライク』だっただろ?」
友達が満足げに微笑むと、中二病は顔を真っ赤にして枕で叩こうとする。
「くそっ……次は勝手に中出しするなよ!魔王命令だ!」
「はいはい、了解しました。魔王様」
友達が優しく髪を撫でると、中二病は不機嫌そうな表情を浮かべながらも、その手を受け入れていた。月明かりに照らされた二人の影が、ひとつに溶け合っていた。


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